中性的な人が好きで何が悪い

某J事務所に本格的に貢ぎ始めました

日焼けした肌と有岡くんと。

 

 

どうもお久しぶりです。

今回はとある曲とJUMPメンバーの話をしたいと思います。

 

 

Hey!Say!JUMPきっての洋楽好きと言えば彼、有岡大貴の名が上がると思うんですが。

彼の作詞した曲、”RELOAD”の歌詞構成を見ていると洋楽を聴き込んでる人ならではという、日本語とはまた違う音遊びを楽しむ洋楽の癖が随所に出ている気がします。(意味を重視というよりは音やリズムを重視する傾向)

3rdアルバム”smart”初回限定盤1でのインタビューで雄也くんはこの曲に対し、

言葉遊びがすごい楽しいから。

と発言しており、また本人も

ノリ重視というか、詞の世界観もそうなんですけど、音の言葉の音を楽しんでもらえたらいいなと。

と発言していることからもやはり音を楽しんで曲作りをしたんだというのを感じます。

 

 

 

 

そんな有岡くん。

雄也くんとパーソナリティーを務めている

JUMP da ベイベー(bayfm 毎週金曜日24:30〜)で隔週毎にオススメの一曲を紹介しているわけです。

 

 

好きなアーティストはJustin Timberlake,Avril Lavigneという有岡くん。

好きなジャンルはヒップホップやクラブミュージックといったところでしょう。本人は最近トロピカルハウスが好きととある雑誌で話していましたが。

基本的に音楽センスがパリピ傾向なとこありますね。嫌いじゃないむしろ好き。

 

 

 

 

ここで本題に入りまして。

2016年8月26日の有岡くんオススメの一曲は何だったのかというと、

Craig David / Summer Jam

 

 

 

Craig Davidというアーティストは私も知っていて個人的には結構好きな方なのでちょっと期待してたのですが、

期待を上回った!!!!

いや、ほんと最高の2文字以外に適切な言葉が見当たらない。

 

 

 

この後この曲をダウンロードしようとネットを駆け回るわけですがYouTubeでしか見つけられない。

iTunesストアは何をしているのかというとPodcastしかない。いや訳わかんない。

ってなってたところに

The Underdog ProjectというアーティストのSummer Jamを見つけ聴いたところ

これだ…

ってなりました。やっと見つけたSummer Jam(cf.真剣サンシャイン)

 

 

 

 

有岡くんがベイジャンで流していたのと変わらない。けど何故アーティストが違うのか。

私は調べに調べましたがどのサイトも全て英語という壁や情報の不足具合に頭を痛ませ、結果、feat.Craig Davidなのでは?というオチに1人たどり着いたわけです。

 

 

Summer Jam

Summer Jam

  • The Underdog Project
  • ダンス
  • ¥200

 

 

 

聴いてもらえばわかるんですけどイントロからアホみたいにかっこいい。

これを有岡さんの車の助手席に乗ってる時に聴いてみてくださいよ。恋に落ちないわけがない。

さすがHey!Say!JUMPのリア恋枠といったとこでしょうか。高等すぎる。

 

 

 

ちなみに私のなけなしの英語力でこの曲聴いてくと夜の営みを感じます。(1番)

Brown skin and cinnamon tans という歌詞があるんですけどブロンドの日焼けした肌?なんかこれだけでエロい(飛躍しすぎ)

けどこの歌詞すごく好き。

 

 

ここで日焼けした有岡くんとか想像しちゃうわけです。夏の海で一緒に遊ぶ有岡くん、遊び疲れてるのに車を運転してくれる有岡くん、夜同じ家に帰ってベッドに入る有岡くん…ほらなんかもうイケナイ感じ。

 

 

 

 

 

にしてもこんなおしゃれ〜な曲をオススメしてくる有岡くん。普段から聴いてないとオススメなんかしません。どこで出会ってんだこんな曲と。

でもスクラッチ音が結構入ってるし、言葉音がすごく似てるんです、フレーズごとに。DJをやっている彼がこの曲をオススメし、好きな気持ちもわかる。気がする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

8/26という夏の終わりにこの曲を私たちに出会わせてくれた有岡くん。一体彼は何を考えてこの曲を流したのでしょう。

おかげさまで私は夏という季節を思う度、去年の夏の終わりに貴方が落とした爆弾に今も想いを馳せているのです。

 

 

 

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私のオタク理論

 

初めまして。

そうでない方もこんにちは。

平成○年生まれ、中居正広藤井流星と同じ日にこの世に生を受けました。あーちゃんです。(ジャニヲタに誕生日説明するの楽)

 

 

ところでいきなり突然ですが。

私はジャニーズに関して新規です。これはあえて断言しましょう。

確かにYa-Ya-yahの話が出来たり、JJの話が出来たり…

長年のジャニヲタでなければ語らないであろう話も若干なりとは話せるのは田原俊彦が好きな母の影響を受けテレビっ子だった小学生あーは、TVで見る限りのかっこいいお兄さん集団の存在はしていました。

し、

本気で恋をしかけたことも度々あります。(小学生の移ろいやすい恋心)

まあそれがYa-Ya-yahとかだったんですけど。

でも一度ジャニーズから離れた時期があったので今は新規というわけです。

それだけで新規とは言わないでしょ!という人もいると思いますが詳しいことは後述するはずなので、とりあえず私は自分を新規と思っているということで話を終わりにしましょう。

 

 

そして話は変わり

 

 

まず私が話したいことは私がJUMPのカメラ小僧こと中島裕翔くんと張り合えるもしくは上回る程の多趣味マンでありあらゆる世界のオタクであるということ。

 

 

2歳の時に年パを所持していた母に連れられ毎日通ったディズニーランド。のせいで物心つく前から大好きなディズニー(主にパーク)。

テレビっ子だった小学生あーが観ていたTVに出ていたジャニーズ。

人生を拗らせに拗らせまくった時期に出会ったV系

YouTubeに張り付きネット中毒状態の時に出会った若手俳優。

 

とまあお金がかかるところと言えばこの辺でしょうか。

趣味と言っていいのかわからない分類をした挙句、趣味らしい趣味を一切書いてないから裕翔くんと比べるのはどうなのかという意見が飛んできそうですが失礼は承知の上で無視させていただきます。

とりあえずこれらはどれもこれも

お金がかかるんだ!!!!!!

 

 

まあそんなお金がかかるこれらですが、私の最初のオタク人生は言わずもがなディズニーなわけで。

年パを所持しておらず、挙句今やDヲタの象徴とも言っていい一眼も所持しておらず、一眼を持っている彼らのようにダンヲタ、キャラヲタなわけでもありませんが。

少なくとも普通のDファンよりは好きな自信があります。

 

私のオタク原点であるDヲタ時代(幼稚園〜小学生)のとき、私は一体何をしていたかというと

 

暇さえあればパークに行った時のTodayを開きパークの地図を眺めていた

 

ドン引きエピソードすぎ。

おかげさまでランドもシーも頭の中にしっかり地図はインプットされてるしトイレの位置だってアトラクションからアトラクションの最短距離だって行ったことのないレストランやお土産屋さんの名前まで知ってることもあります。

知らないこともあるけどね。

けど、あの頃はパークマップをただ眺めてるだけで楽しかった。深く追求するのが楽しかった。(Todayに書かれてる内容、お気に入りのメモ帳に書いてまとめてたなんて言えない)

 

そこから時は流れ中学生時代。

V系にハマる。

これまたこの界隈がすごい世界だった。

詳しく話すと終わりが見えないから99%くらい端折るけど。

残りの1%で伝えたいのは、バンギャのいろはを知るべくネットという便利なツールを屈指し、バンギャとして生きることに今もなお成功している。ということだ。

 

つまりだ、ここが本題だ。前置きが長くなった。

私がオタクをするにあたり1番大切にしていることは相手をよく知ること

ここからの話は私の持論であるが故に、読み進めていて意見の合わない人が出てくると思うが1人の女の戯言だと思ってくれれば良い。

 

 

 

 

**

 

相手をよく知る上で1つ壁となるのは、私が好きになる以前からそれらが好きなファンの存在である。

 

 

私は彼らに

○○の上辺だけを見て○○が好きで〜♡とか簡単に言わないでほしいと言われることが好きではない。

彼らの対象が女であればあるほどこういうことを言うのではないかと思っているが(偏見)

 

 

全員が全員こういうとは言っていないし、全員が全員こういうことを言わないことはないというのもまた事実だろう。

 

こんなこと言われたら、そもそもお前らはなんなの?と思うこともなきにしもあらずだが、自分より前から好きな以上、一歩引いておこうと思ってしまうとこがある。

 

 

 

しかしとはいっても、このままでいいわけでもない。

いつまでも一歩引く気もないし、出来れば同じものが好き同士、話が出来れば良いと思う。

でもそうするにはどうするのか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

調べるしかない

これに尽きる。

 

 

 

 

 

私は基本的に何かを好きと言う前にそれに対して最低限の知識を頭に詰めてからようやくそこでそれを好きと言うようにしている。

それを好きな人なら誰もが知ってるであろう最低限の知識を頭にぶち込み、最低ラインの土俵には立っている状態にする。

ある程度もうすでにファンの人たちと話せるレベルにまで知識を増やしてから初めて好きです。と言う。

 

 

もちろん上辺だけで好き〜!と言ってしまっているジャンルもあるかもしれない。

そこに関してはなんとも言えないが、私が本気で好き!と公言しているものに関しては必ずこの過程を踏んだ上で好きと言っている自信がある。これは断言する。

 

 

 

 

正直、このように好きと言うまで私はかなりの時間と労力を使っているが、好きだからこそ出来るのである。

わからないところは素直にわからないと言う。

好きな人に教えて貰えばいいじゃないか。あとは調べる…。

 

 

 

 

 

 

この考えが染み付いたのはV系を好きになった中学生時代。

J事務所に再び引き込まれた大学生ももちろんこの考えのもと調べに調べた結果ジャニヲタを名乗りこの世界へ戻ってきた。

Hey!Say!JUMP、正直なとこ離れてる期間長すぎてめっちゃ調べた。笑

 

ジャニーズ新規と断言させていただいたのは上記の理由からです。

このアカウント作るちょっと前、割と最近になってからめちゃくちゃ調べたんだって…!

だから本当はめちゃ新規なの!前から好きですヅラしてなんかごめん!!!!みんなごめん!!!!

 

 

 

 

 

 

けど好きになったからには他のファンの人ともたくさんお話ができたら嬉しい。

だからこそとことん調べる。

これが私のやり方。

私がオタクをやる上で大切にしていること。

調べたらもっと好きなると思わない??(cv.ブルゾンちえみ)

 

 

 

 

 

 

 

 

**

 

とまあ、書いてみましたが!改めて。

はてなブログ書いてる人たち、みんな文章作りうまい。

読者の引き込みがうまい。

私は残念ながらその才はないけどこれからも気が向いた時に書こうと思います。

 

 

 

 

次回はまたもっとJUMPのお話を。

自己紹介がてら初めてのはてなブログとさせていただきました。

あ。そうそう私は伊野尾担でありながら強火やぶひか厨でございます。よしなに。

 

 

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